2017年テンガード運用報告会におけるご質問への回答につきまして

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CEOメッセージ

2017年テンガード運用報告会におけるご質問への回答につきまして

[17年02月21日]

Reporting Seminar 2017本年2月3日(大阪)ならびに4日(東京)に開催のテンガード運用報告会におきまして、たくさんの方々にお集まりいただき、誠にありがとうございました。ご参加者様をはじめ、ビジネスパートナー様やサポートしてくださった全ての皆様へ、この報告会が無事に成功しました事を心より感謝申し上げます。つきましては、運用報告会において頂戴しましたいくつかのご質問につきまして、下記のとおり回答させていただきます。

セミナー開催のご依頼につきまして:

早速、福岡でのセミナー開催依頼を頂戴しております。このほか、実際に20名以上の参加者様を確保いただける場合、日本の何処にでも喜んで足を運ばせていただきます。

テンガード社の運用成績の確認方法につきまして:

ご契約中の皆様は、ニュースレターまたはフェイスブックから容易にテンガード社の運用成績の情報を入手できるようになっております。もちろん個々の口座の詳細な運用成績を表示することは出来ませんが、全体を網羅した平均的な内容はお分かりいただけます。

手数料が与える影響につきまして:

一部のお客様より、手数料が運用成績に大幅なマイナス影響をあたえるのではとのお声をいただいております。これこそが、私どもが常々お客様へ長期投資に焦点を当てていただくよう推奨している理由となります。初期口座へ付与されるボーナスは、最終的には手数料控除のためのものとなります。たとえ投資リターンであっても、手数料計算の対象となります。したがって、手数料がより少ない貯蓄口座へより長くお積立を続けていただくことで、長期的にこのプランのメリットを享受していただけます。

運用報告の頻度と開催地域につきまして:

現在、四半期ごとといった運用報告の実施は難しい状況です。しかし、主要パートナー様からのご要望がございましたら、ご要望内容に基づいて、より頻度を上げ、また他の地域でも、報告セミナーを開催するよう手配させていただきます。

投資予測に使用しているファンダメンタルズの公開について:

一部のお客様より、投資予測に使用しているファンダメンタルズの公開ご要望がございました。率直に申し上げまして、これは私どもの投資成功のための企業秘密であり、私どもはその機密を保つために最善を尽くしてまいりました。しかしながら、弊社は所見を共有することを拒まず、全てのお客様ご自身のお仕事や投資でお役に立ていただければ幸いです。

以上、今後ともテンガードを宜しくお願いいたします。

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